pluscodeを使って位置情報の近接エリアを取得する方法
Google Mapsとかで位置情報(緯度経度)をコード化して使われてるアルゴリズムなんだけど、まぁ似たものだとGeoHashとかがあるんだけど そのpluscodeを使ってポイントとなる近接エリアを描画してみた
react-routerの<Outlet>
例えばメインコンテンツとサイドバーとかだったりとかを描画するときにメインコンテンツだけをreact-routerのパターンマッチによって描画するデータを変えたいみたいな場合には<Outlet />を使うことでできるらしい
v4l2loopbackで遊ぶ
v4l2loopbackを使うことで仮想カメラデバイスを作ってそこに映像とかをffmpegとかで流し込んだりすることでそのデバイスを使って映像を取得できたりできるみたいなのでちょっと使って遊んでみた