v4l2loopbackで遊ぶ
v4l2loopbackを使うことで仮想カメラデバイスを作ってそこに映像とかをffmpegとかで流し込んだりすることでそのデバイスを使って映像を取得できたりできるみたいなのでちょっと使って遊んでみた
react-loading-skeletonを使ってみた
今時ってデータをロードしたりしてるときとかにスピナー系を出すよりも表示するコンテンツの影UIみたいなのを表示しておいてデータ取得が完了したらそれにデータをマッピングしたりしてるのが多い気がしたので調べてみるとreact-loading-skeletonってのがあるらしいので使ってみた