react-routerの<Outlet>

例えばメインコンテンツとサイドバーとかだったりとかを描画するときにメインコンテンツだけをreact-routerのパターンマッチによって描画するデータを変えたいみたいな場合には<Outlet />を使うことでできるらしい

v4l2loopbackで遊ぶ

v4l2loopbackを使うことで仮想カメラデバイスを作ってそこに映像とかをffmpegとかで流し込んだりすることでそのデバイスを使って映像を取得できたりできるみたいなのでちょっと使って遊んでみた

React.lazy

React.lazyを使ってみた

react-loading-skeletonを使ってみた

今時ってデータをロードしたりしてるときとかにスピナー系を出すよりも表示するコンテンツの影UIみたいなのを表示しておいてデータ取得が完了したらそれにデータをマッピングしたりしてるのが多い気がしたので調べてみるとreact-loading-skeletonってのがあるらしいので使ってみた

(個人的に)使えるかもしれないESLint Rules

個人的にこれ使えるんではって調べたりしたのをメモっておく

ReactのuseImperativeHandle使ってみた

親コンポーネントから子コンポーネントで定義したメソッドなどを公開して実行したりできる機能らしい(Gemini調べ)

TypeScript+React+Electronでデスクトップアプリを作る

TypeScript+React+Electronでデスクトップアプリケーションを作ってみる

ffmpegを使ってRTMPストリーミング

[^]: <a href="/2025/06/ffmpeg-record-rectangular-selection-area.html">ffmpegを使って矩形選択エリアを録画録音する方法</a>をベースに [^]: RTMPサーバーはnode-media-serverを使用

TypeScriptのビルド環境を構築する

<https://github.com/kinjouj/chrome-extension-twify>をベースにTypeScriptビルド環境をメモ

zshで.gitkeepを補完しない方法

zshを使ってる際にディレクトリ内ファイルの補完で.gitkeepを補完してほしくない場合は.zshrcに以下の設定をすればいいっぽい