kinjouj.github.io

retrofit

2015-06-15T17:45:49+09:00 Java RxJava Ruby Rails

公式: http://square.github.io/retrofit/

以前に

っていうように単純なデータのやりとりだけなのであればそういうのがあれば良いんじゃねって思ってたんですが、ソースとかを生成したりはしない(はずだ)けど、retrofitっていうのがあるみたいで使ってみた

ActiveRecord Validation #4 - validates_each -

2014-08-28T00:00:00+00:00 rspec Ruby Rails

公式ドキュメント: http://guides.rubyonrails.org/active_record_validations.html#validates-each

validates_withではレコード単位でバリデーションによる検証処理を別クラス等にまかせるような仕組みだと思うけど、validates_eachは指定した属性に対する検証処理をブロックにまかせるような検証仕組みを提供する物かと

Railsのconcernsについて

2014-07-21T00:00:00+00:00 Ruby Rails

モデルやらコントローラーでmixinすることで定義を分割するような仕組みみたいなのらしい。要はコントローラーやらモデルやらにずらーっと定義しなくてもconcernsに定義をする事でinlcudeして利用できる

rails g migration

2014-07-19T00:00:00+00:00 Ruby Rails

よくジェネレータ(scaffold)を使わずにapp/modelsとかに直書きしちゃうケースもあるのですが、そういう場合のモデルに対応するマイグレーションを利用する場合

OmniAuthを使ってfacebookログインする

2014-07-18T00:00:00+00:00 rspec Ruby Rails

公式: https://github.com/intridea/omniauth

タイトル通りRails(じゃなくても出来る。Sinatraとかもサポートされている)で、facebookへのログインを行ってアカウント情報なりを利用するようなパターン(ソーシャルログインなり登録時の情報の自動設定なり)を行う場合には、omniauthでサポートされているfacebook strategyを使えば簡単にできちゃう模様

angular.jsをやってみる (24) - ng-non-bindable -

2014-05-12T00:00:00+00:00 angular.js JavaScript Ruby Rails

参考: AngularJSとサーバーサイドテンプレートの混在とngNonBindable

※上記の参考を必読することをオススメ

上記参考にも書いてるのですが、例えばクエリーなどにおいてangular.jsが処理されるような記法なクエリーが含まれているとXSSになるっていう話があるのですが、実際自分でやってみた。

※実検証はRails4を使ってやった

rubygemsサーバーを作る

2013-10-10T00:00:00+00:00 Ruby Rails

以前にやったRails assets pipelineではパスを指定してパッケージ的なのを読み込んでたんだけれどもRubyGemsで参照できるサーバーを用意、つまりはrubygems.org的ながあれば良いよねっていう事で参考を読みつつやってみた

Rails assets pipeline

2013-10-08T00:00:00+00:00 JavaScript Ruby Rails

何やらRailsを使っててJavaScriptとかをgemとかで配布してRailsプロジェクトに組み込んだりするっていうのがあったりするわけで。例えばTwitter BootstrapのCSSとかJSとかをGemfileにそういうgemを定義する事でサクッと出来るっつー訳。でその仕組み的なのがRails assets pipelineっていうのかなと、これCoffeeScriptとかならコンパイルして使えるようにする事も出来るらしいとの事(今回はやらないけど)

とりあえずこの仕組みを使ってangular.jsなプロジェクトを別にしてRailsプロジェクトに組み込むっていう事をしてみる

FactoryGirlを使ってみる

2013-06-21T00:00:00+00:00 rspec Ruby Rails

何やら色々Railsな情報を見てるとFactoryGirlっていうのがやたらと目に入ってくるので調べたりしつつちょっと使ってみた。単純に言うとテストで使用するフィクスチャを作成出来る物な模様

doorkeeperのgrant_type="password"を使ってみる

2013-06-05T00:00:00+00:00 Rails

参考: https://github.com/applicake/doorkeeper/wiki/Using-Resource-Owner-Password-Credentials-flow

な感じですね。で前回のAndroid(AccountManager+SyncAdapter)+RubyOnRails(doorkeeper)にユーザー認証というか認証機構をdeviseを導入して色々修正。でどうやってアクセストークン取るかって所で上記のgrant_type="password"が使えると。curlとかでやると

Rails(OAuth)+Android SyncAdapter

2013-06-04T00:00:00+00:00 Android Rails

今まで書いたAccountManager及びSyncAdapterなやつは認証トークンを適当に作ってそれを利用してAPIにリクエストを投げるという方式だったのですが、そのサーバー側の問題が色々あるのでそこら辺をRailsで組み直し、Android AccountManager+SyncAdapterではOAuthを使ってAPIリクエストを行う方式というのを採用してみた。要は

RubyOnRailsでformatルーティングを無効にする方法

2013-05-31T00:00:00+00:00 Ruby Rails

App::Application.routes.draw do
  resources :entry do
    match "search/:query", :action => :search, :on => :collection
  end
end

みたいなルーティング定義をすると

  • /entry/search/:query(.:format) entry#search

なルーティング定義になる。だけどこの:formatは要らんって思った場合どうすればいいのかって調べてみたら、:format => falseを渡せば良いらしい

RubyOnRailsの標準テストをやってみる

2012-10-16T00:00:00+00:00 Ruby Rails

標準テストなのかどうかは定かじゃないのですが、RSpecじゃなくてActiveSupport::TestCase/ActionController::TestCaseとかを使って単体テストとかやってみた。あくまで「どう使うのか」っていうのがポイントなんでコード上は特に意味の無い内容になってますんで

ちなみにベースは某イベントで開催されたRailsなLTの物をベースとされたのを参加者が自身で起こした物な模様